運動で汗が目に入らないようにする方法!サラフェは使える?

  • 髪型が汗で崩れるのが嫌だ
  •  スポーツやランニングで汗が目に入ると痛くてたまらない
  •  汗が顔まで垂れてきてテンションが下がる
  •  汗っかきで常にハンカチやタオルを持ち歩いている

 

健康なら汗をかくのは自然なのですが、人並み外れての顔汗は困りますよね。

 

スポーツしている時に目に入ると試合に集中できない方もいますし、額から汗がよく出ることで悩んでいる人って意外と多いです。汗が目に入ると痛いですよね。

 

そんな顔汗で悩んでいる方の強い味方になるのがサラフェプラスです。

サラフェプラス

 

目に汗が入るのはどうして?

スポーツやランニング中の汗で気になるのは、額や頭から流れて目に入る汗ですね。汗が気になるたびハンカチで拭いていたら、長い時間走るほど余計な動きが出て体力を消耗してしまいます。

 

目に汗が入ってしまうのは、額や頭など目の上でかいた汗が目に溜まり落ちることで起きます。滴り落ちる汗を防ぐものがなければ当然汗は目に入ります。それが大量の汗であればあるほど目に入ってしまいます。

 

まぶたより上なのでそこからの侵入を防ぐことで、よほどのことがない限り目に汗が入らないものです。額や頭と目の間で汗が落ちるのを防ぐことで、目に汗が入らなくなります。

 

発汗は体にとって大切なことです

夏場はもちろんのこと、ランニングのような全身運動をしていると冬でも汗をかきます。できるなら汗は出したくないですよね。ではどうして汗をかくのかと言うと、体温調節のためです。

 

体内の細胞や器官を効率良く働かせるためには、体温を36度前後に保つのが最も良いとされています。運動で体内に熱がこもりすぎる時は、どうにかして体温を下げる必要があります。

 

発汗することで体温を一定に保っています。ランニング中に汗をかくのは煩わしいものですが、身体には必要なことです。

 

汗をかきたくないからと水分を取らずにランニングすることは非常に危険です。運動する時は、こまめな水分補給は大切です。

 

その汗がべたついたり、ベタベタするのが気になっていませんか?

 

汗がべたつくのはなぜ?

全身から出る汗はサラサラです。すぐ乾きますが運動不足などで汗をかくことが少なくなると、汗腺の働きが衰えています。汗のかきかたが下手になっているというわけです。

 

汗は血液から作られます。血液の中の血漿(けっしょう)という成分が汗になり、身体にとって必要なミネラルが含まれています。

 

汗として排出される前にミネラルは体内に再吸収される仕組みになっています。汗腺の働きが衰えると再吸収が上手くいかず、ミネラルの混ざったベタベタの汗になってしまうというわけです。

 

運動中の汗が目に入らないようにするには?

運動やランニング中の集中力を低下させる一番の原因は額から流れる汗です。おでこや額にかく汗が原因で悩みやストレスを抱えている方も多いのではないですか?

 

おでこの汗を放っておくと目まで垂れてきて染みるので、衛生的にも良くありません。ではどうやって顔汗を押さえればいいでしょうか?

 

デオドラントグッズとして、ランニングキャップや汗止めヘッドバンドなどがあります。現在顔汗対策で主流なのは、制汗ジェル(化粧下地)で汗をコントロールすることです。

 

顔汗で悩んでいる方の強い味方がサラフェプラスです。

 

サラフェプラスは就寝前に塗ってもOK

汗が目に入るとしみたりそのまま放置していると、汗が出てきてしまいます。

 

そこでおすすめなのが、お風呂上がりの清潔な肌にサラフェプラスを塗ります。就寝前に塗ることで翌日の汗の量がぐんと減ります。肌には一切負担がかかりません。

 

それどころかサラフェには天然由来の成分が配合されているので、スキンケア感覚で使えます。制汗ジェルと言っても浸透率の良いさらっとしたクリーム系なので顔がベタつくことはありません。

 

毛穴を塞いで汗を止める制汗剤とは違い、毛穴を引き締めて汗の分泌をコントロールします。汗をダラダラかいていたのが嘘のようにおさまります。

 

品質の有効性、安全性が厚生労働省に認められている薬用成分が配合されているので高い即効性につながっています。出かける前のスキンケアとして顔全体に塗るのも良いでしょう。

 

運動中やランニング中の額からの汗はかなり鬱陶しいものです。首にタオルを巻くと見た目も悪いですよね。上手に汗と付き合い、気持ち良くランニングやスポーツを行って下さいね!